雑学

人間関係に悩んだら、心理学を学ぶのも一つの手

人間関係に苦労していた時に役にたった心理学について掲載しています。

 

経緯として昔、上司に文句言われたり、同僚や仲間に愚痴を言われたりしてとても腹を立てていた時期がありました。

 

腹を立てると余計に人間関係が悪くなるという悪循環となり、なんとかここから抜け出せないかと悩みました。

 

そこでたまたま通りがかった書店で心理学の本を見つけ勉強したところものすごく人生が変化しました。

 

心理学は心の学問とされてます。

 

そこで人間の体の動きや仕草には全て意味があることを知り、気づきました。

 

 

まずは人間観察から入り、人間を観察していきます。

 

すると不思議なことに自分への余裕がつき、人間関係も楽になっていきました。

 

多分、他人を見れる余裕が自分への余裕に変わっていったのだと思います。

心理学での知識を軽く紹介します。

 

  • 相手が腕を組むと拒否反応
  • 相手の視線が右上を向くと未来のことを考えている。または嘘をついている。
  • 相手の視線が左上を向くと過去のことを考えている。
  • 興味がある時は膝やつま先がその方向を向いている。
  • 内面で思っているイメージは無意識に外見に現れる。

 

このくらいは心理学の初歩の知識ですが、心理学を学んだことによって人と関わることが楽になり仕事も恋愛も何もかもがうまくいくようになりました。